宝厳寺は、どなたもご利用いただけます超宗派、無檀家制の大阪の下町にある仏教寺院です。

宝厳寺 大阪の仏教寺院

人生相談、仏事のご相談はお気軽に

Tel.06-6971-4216

宝厳寺 お寺の生活

戊戌(つちのえ・いぬ)年 新年あけましておめでとうございます

戊戌(つちのえ・いぬ)年

西暦2018年 佛紀2562年 平成30年

十干の5番目の戊(つちのえ・ボ) 十二支の11番目の戌(いぬ・ジュツ)

戊戌(つちのえいぬ)は干支の中で35番目。方位学での恵方は南南東のやや右。

凶の方角は北、南、南東。ということですが、『南北東西活路通ず』と日々随所に主となりこの真心ひとつでやり抜いて行きたいものです。

戊も戌も茂を表し、草木が繁茂しすぎて日当たり、風通しがとても悪く、剪定が必要な状態を意味します。陰陽の性質では共に陽土性で、五行学では「比和関係」ということです。これは善し悪しのどちらかに偏る。つまり良い場合はますます良く、悪い場合はますます悪くなるということです。

2017年のいろんなものが燃え尽き、その灰の中から、新たな意味や価値観が芽生えることを示しています。つまり、前向きに地道な努力を重ねることが出来るかどうかで、成長するか枯れてしまうかは、今年の戌年を迎えて、運気が大きく変わるそうです。枯れないで良い一年にするためには、過去の失敗にクヨクヨせず、成功にもとらわれず、手を合わせて平和を祈り、前向きに精進するのみということです。

和運(わうん ワンワン)

『和敬清寂』という語があります。和は敬より生まれ、敬は清から生まれ、清は寂より生まれると説いています。兄弟、家族、世界の平和を望むなら、互いに敬う気持ちが無ければ実現できません。お互いが敬う事とは、過去の出来事を許し、優しい清らかな心になってこそ、お互いを敬うことができるのです。カラリと晴れた大空のような清らかな心は、寂という静かな素直な心から湧き出るのです。寂は男でもなく女でもなく、子供でもなく年寄りでもなく、叩かれたら誰もが痛いし、肌を切れば黒い人も白い人も、金持ちも貧乏人も同じ赤い血が出るのです。私はあなた。あなたは私と自覚できる真人に目覚めたカラリとした心境が寂という世界です。

ワンワンと吠える犬になぞり和運と描きました。イヌ歳を迎え、世界人類の平和を念じ、皆さまにとりまして幸せな年でありますようお祈り申し上げます。

臨済宗 宝厳寺方丈 法岳光徳 合掌

盂蘭盆施餓鬼供養

2017年8月10日より14日までの5日間の盂蘭盆施餓鬼供養も無事終えることが出来ました。参加された方には祈祷いたしました御札をお持ち帰って頂きました。この御札は七つの色紙に七つの如来の名前が記されています。一年間皆様が健康でご多幸であるのを願う御札です。是非お自宅の仏壇の中でお祀り下さいませ。

盂蘭盆施餓鬼供養1 盂蘭盆施餓鬼供養2 盂蘭盆施餓鬼供養3 盂蘭盆施餓鬼供養4 盂蘭盆施餓鬼供養5

閏月慰霊祭

2017年7月1日、2日 閏月慰霊祭を厳修 。今日この頃は太陰暦(旧暦)では閏月5月。 旧暦を使っていた頃の民間の先祖供養だったようです。毎年旧暦7月15日の寺院主催の盂蘭盆会に加え、仏教行事に導入されたようで、宝厳寺の伝統行事です。次回は2020年 閏月4月の予定です。

閏月慰霊祭1 閏月慰霊祭2 閏月慰霊祭3 閏月慰霊祭4

山田無文老師の孫弟子

山田無文老師の孫弟子

向かって右側の道徹さんは27年ぶりに再会しました。彼はロンドンで禅の布教をしており、2017年5月2日より28日まで 約1ヶ月間 宝厳寺に滞在中 お経や禅の公案を指導しました。向かって左側のボディーさんは 岡山曹源寺で30年程修行され 現在 インドで臨済宗妙心寺派 印度山 曹源寺住職で禅仏教の布教をされてます。

二人共 山田無文老師の孫弟子で 海外で私の師匠である無文老師の禅が布教されているのです。

丁酉(ひのととり・ていゆう)年 新年あけましておめでとうございます

丁酉(ひのととり・ていゆう)年

西暦2017年 佛紀2561年 平成29年

丁(ひのと、てい)は甲乙丙十干(じっかん)の4位で陰の火。恵方(歳徳、あきの方)は子と亥の間で真北から左15度。酉(ゆう、とり)は十二支の10位で陰の金。即ち、丁酉(ひのととり)は相剋(火剋金)の関係。火は金属を溶かすということで、「相手を打ち滅ぼす」という意。

現代の自然環境、政治、経済諸問題等を解決していく大転機の年になるのか、あるいはその反対になるのか、何か一波乱ありそうですが、「この秋は雨か嵐か知らねども、今日のつとめに田草とるなり」の心境で日々を過ごしたいものです。

酉の季節は五行の金気(秋風は青葉を紅葉させる金風といいます)、旧暦の仲秋8月。時間は午後5時から午後7時の日没の頃。酉の方角は真西。

酉は緧(ちぢむ)の意で、果実が十分に熟し完熟状態であることを示しています。今までやってきた仕事や挑戦の結果が得られるという意味に取れます。

丁酉年が、平和で実り豊かな年でありますよう祈念申し上げます。

(2017年の旧暦の閏(うるう)5月が新暦の6月24日から7月22日まで入っています。)

先住 慧輪和尚の頂相
先住 慧輪和尚の頂相
宝厳寺所蔵  鈴木其一画
宝厳寺所蔵 鈴木其一画
 

佐渡島

2016年10月24日より26日まで 宝厳寺信徒さんたちと佐渡島へ行って参りました。

新潟港から両津港までこのジェットフォイルで1時間
新潟港から両津港まで
このジェットフォイルで1時間
先ず朱鷺と対面
先ず朱鷺と対面
 
妙照寺参拝
妙照寺参拝
 
八幡館ホテルの窓から向こうの海は真野湾
八幡館ホテルの窓から
向こうの海は真野湾
北端の弾崎(はじきのさき)
北端の弾崎(はじきのさき)
 
賽の河原霊場
賽の河原霊場
 
金山の金塊ゲット出来なかった
金山の金塊
ゲット出来なかった
佐渡歴史伝説館
佐渡歴史伝説館
 
南端の小木でたらい舟に乗る 徳山京司夫妻
南端の小木で
たらい舟に乗る
徳山京司夫妻
佐渡島 佐渡島 佐渡島

国分寺、妙宣寺、根本寺を参拝し両津港へ 新潟空港から伊丹空港へ 無事帰阪しました。

栖賢寺(せいけんじ)

2016年7月21日 宝厳寺の学徒 宗方宗貫(光徳の甥)が住職として入る栖賢寺(せいけんじ)京都市左京区 臨済宗大徳寺派に家族揃って行ってきました。

650年の歴史を持つ寺ですが、昭和7年に尼崎の大物から現地京都に移されたようです。

1000坪の境内には本堂 観音堂 開山堂 鐘楼 土蔵があり、真夏ではありましたが苔庭を眺め一服の抹茶をいただき、幽玄のひと時を味わいました。

3年間無住の寺は荒れておりましたが、新命 宗貫和尚がひとつずつ手入れをしながら仏縁を拡げてくれることでしょう。

栖賢寺 栖賢寺 栖賢寺 栖賢寺

暑中お見舞い申し上げます

暑中お見舞い申し上げます

      閑栖 光徳

      住職 応信 合掌


無尽蔵

爲君葉々起清風

   竹

丙申年夏

          天真光徳


相送当門有修竹

爲君葉葉起清風

相送って門に到れば修竹あり。君が為に葉々清風を起す。

別れ難く門のところまで見送りに出て手を振れば、門前の竹の葉も同じように、さらさらと別れを惜しむかのように手を振って、清風を送ってくれている。

暑中お見舞い申し上げます 暑中お見舞い申し上げます 暑中お見舞い申し上げます 暑中お見舞い申し上げます

2016年7月7日 長雨の合間に蝉が鳴き始めました。宝厳寺の蓮 や睡蓮が満開です。

新命住職 元覚応信和尚

2016年5月14日 旧暦の4月8日 花祭り 降誕会の法要前に新命住職 元覚応信和尚の入寺披露を参詣の信者さん達と記念写真を撮りました。

新命住職 元覚応信和尚

丙申(ひのえ さる)年 新年あけましておめでとうございます

丙申(ひのえ さる)年

西暦2016年 佛紀2560年 平成28年

申(しん、さる)は十二支の9位。季節は五行金気、旧暦の初秋7月。

時間は午後3時から午後5時の日没前の頃。申の方角は西南西。

申の字はいなびかりの走る様、のびる、天の神の意味を表し、伸、神、紳、呻に通ず。

丙は甲乙丙十干の3位。丙の方角(恵方)は南南東。

五行では火の兄(ひのえ)。

2016年の2月は29日まであり太陽暦の閏年であるが、旧暦では2017年の(酉年)新暦6月24日から7月22日までを閏5月に充てている。

雪月花。

春は花、夏蝉しぐれ、秋は月、冬雪冴えて涼しかりけり。

「眼に在っては見と言い、耳に在っては聞と言い、鼻に在っては香をかぎ、口に在っては談論し、手に在っては執捉し、足に在っては運奔す。山僧の見処にやくすれば釈迦と別ならず」(臨済録)

私たちは素晴らしい天地の恵み、風景を味わえる生縁を授かりました。

丙申年が、皆さまにとりまして悠々自適の幸せな日々でありますよう祈念申し上げます。

臨済宗 宝厳寺閑栖 法岳光徳 合掌

豊中坐禅サークル

毎月第一水曜日夜 豊中市民会館で坐禅してます。

豊中坐禅サークル

授戒得度

授戒得度 授戒得度

2015年5月3日 坐禅会のメンバー中辻康博さんが授戒得度しました。
法名は中寳玄康

今月から五味大和さん(写真)が宝厳寺の役僧として寺の法務、管理をすることになりました。よろしくお願いします。

臨済宗本山東福寺の涅槃図を参拝

2015年3月16日 臨済宗本山東福寺の涅槃図を参拝してきました。

臨済宗本山東福寺の涅槃図を参拝 臨済宗本山東福寺の涅槃図を参拝 臨済宗本山東福寺の涅槃図を参拝 臨済宗本山東福寺の涅槃図を参拝

新年明けましておめでとう

新年明けましておめでとう 新年明けましておめでとう

乙未(きのとひつじ、おつみ)年 新年あけましておめでとうございます

乙未(きのとひつじ、おつみ)年

未は十二支の八位。時間は午後一時から午後三時。方角は南南西。

季節は旧暦の六月。未の字は木の高き所に実が付いている象形文字。未は味で果実が陽光を浴びて熟成し滋味、甘味が生じること、味わい深いという意味。

動物は言うまでもなく羊を使い、羊は祥と同義。良いこと、めでたいこと。人が生きていくうえで大事な三要素は「真善美」だと言われますが、この中の二文字に羊が使われています。また人の道を示した義にも羊がついています。

乙は甲乙丙の十干の二位。五行では木の弟。第二、二番目の意味もありますが乙の画数は一でひとつ、一に通じます。

乙未とは一つの熟したすばらしい果実。親から授かったこの命が、こころ豊かに味わい深い幸せな年でありますようにと示しているようです。

乙未新年を迎え、謹んで皆さまの大吉祥をお祈り申し上げます。

西暦二〇一五年 平成二十七年 佛紀二五五九年の新年を迎えて

光徳 拝

預修斎 慰霊大法要

2014年10月24-26日 旧暦閏月9月1-3日の3日間 預修斎 慰霊大法要を厳修しました。

預修斎 慰霊大法要 預修斎 慰霊大法要 預修斎 慰霊大法要

薬師如来ご開帳法要

9月6日 亀岡の如意寺で33年ぶりの薬師如来ご開帳法要があり宝厳寺坐禅会と写経会の信者さん8名が参詣して来ました。

薬師如来ご開帳法要 薬師如来ご開帳法要

3泊4日 東北の旅

2014年5月11日から14日の3泊4日 宝厳寺信徒8名は 秋田県男鹿半島 青森県津軽半島 下北半島を周遊しながら 臨済宗円福寺 曹洞宗恐山菩提寺 真言宗青龍寺に参拝してきました。

東北の旅 東北の旅 東北の旅 東北の旅 東北の旅 東北の旅 東北の旅 東北の旅 東北の旅 東北の旅

安曇野(穂高)金剛寺 釈尊降誕法要

2014年3月8日 長野県 安曇野(穂高)金剛寺で弟子たちと釈尊降誕法要をしました。

春風青白松林園
 沐浴薫香太古緣
 法幸佛恩龍象集
 金剛再輝立禅門

安曇野(穂高)金剛寺 釈尊降誕法要 安曇野(穂高)金剛寺 釈尊降誕法要 安曇野(穂高)金剛寺 釈尊降誕法要

2014年2月16日 得度式

天祥達巌禅士が誕生しました。 今春掛搭します。

岩谷家家族、統国寺無碍和尚、弟子たちの祝福を受けました。

得度式 得度式

甲午(きのえうま、こうご)年 新年あけましておめでとうございます

甲午(きのえうま、こうご)年

午は十二支の七位。時間は午前十一時から午後一時。方角は南。

季節は夏至を契機に子(ね)から巳(み)までの陽(火)から陰(水)の軌へと逆転し始める旧暦の五月。午月と表し、馬「うま」を使う。

午の字は突き当たる、逆らう、交わる意を持つ忤の字に起因する。

午月は、陽極まり陰気(水気)が始まることから黒馬を祈雨に、白馬、赤馬を祈晴に使ってきた。田植えの季節である。

柔和な表情の馬は利口で働き者。古来より乗馬、農耕に利用され、電車や自動車の無かった時代には馬が最も速い運搬手段であった。

今の駅や駐車場にも馬の字が残る。

甲は木の兄。ヨロイの意。草木の種が厚皮を被っている状態。

甲午年を迎え、水気を得た固い種の命が膨らみ始めました。

新しい生命の芽生え、発明、創業、出動を予期させます。

謹んで皆さまのご健勝とご多幸(福禄寿)をお祈り申し上げます。

西暦二〇一四年 平成二十六年 佛紀二五五八年 賀春 光徳 拝

黄檗宗 大梅山 通化寺の慰霊法要

黄檗宗 大梅山 通化寺の慰霊法要

2013年9月8日 山口県岩国市 黄檗宗 大梅山 通化寺の慰霊法要に参加しました。

法要後、弟子の磨山と一緒に本堂前で

済州島寺院巡りの旅

2013年5月11日より13日の間 宝厳寺住職信徒13人で済州島のお寺参りをして来ました。 11日昼前に済州空港着 旅行社の林洪奎さんの出迎えを受け お昼は頭道洞の順玉の店という海鮮専門店でアワビが入った海鮮(뚜배기)と アワビとサザエの水さしみ(물회)で済州島の味を満喫し 初日の宿泊は西帰浦 天帝淵瀑布の光明寺のログハウス。翌朝 4時半 木魚の合図で起床。 朝課、礼拝のあと海岸付近をハイキング。 2日間に観音精舎、圓明寺、天王寺、薬泉寺、法華寺、山房窟寺、観音寺など参拝しました。 2日目はラマダホテル泊、 3日目は買物、墓参り、親戚訪問と自由行動 夕方5時にホテルで合流し、空港へ。 お寺の料理、サバや太刀魚料理、アワビのお粥、黒豚焼肉。みんな美味しかった。 身心ともに極楽の旅でした。

済州島寺院巡りの旅 済州島寺院巡りの旅 済州島寺院巡りの旅 済州島寺院巡りの旅 済州島寺院巡りの旅 済州島寺院巡りの旅 済州島寺院巡りの旅 済州島寺院巡りの旅 済州島寺院巡りの旅 済州島寺院巡りの旅

弟子 今村潜龍と平井祥龍

3月28日 弟子 今村潜龍と平井祥龍はそれぞれ鎌倉の建長寺 京都の大徳寺専門道場へ3年以上修行する覚悟をもって出立しました。

弟子 今村潜龍と平井祥龍 弟子 今村潜龍と平井祥龍

癸巳(みずのと へび)年 新年あけましておめでとうございます

癸巳(みずのと へび)>年

十二支6位の巳は「シ」「ミ」「へび」と読み、蛇を使います。

季節は陰気が消え万物が表面に現れる陰暦の4月。

蛇が地中から外に現れ体を曲げ尾が垂れた象形文字が巳。

時は午前十時前後。寺院ではこの巳時に仏飯をお供えし、昼食をとります。

蛇は米蔵の鼠を捕え(蓄財)、脱皮(再生、生命力)、蛇頭(子孫繁栄)、蛇神(学問、技芸、商売繁盛の神 弁財天)の巳(蛇)年を迎えました。

謹んで皆さまのご安泰とご多幸をお祈り申し上げます。

西暦2013年 平成25年 仏紀2557年 春 光徳 拝

得度式(平成24年4月8日 釈尊生誕の日)

得度式(平成24年4月8日 釈尊生誕の日)

宝厳寺の本堂で住職 法岳光徳和尚(金毛窟老師)戒師の下、生田一夫さんが仏弟子となりました。

一舟さんはこの4月17日より 伊豆国際禅堂を開きます。

京都亀岡の宝泉寺禅センター、京都南山城の高麗寺国際禅堂と同じグループです。静かな環境でいつでもだれでも坐禅が体験できます。

宝泉寺禅センター禅堂上棟式

宝泉寺センター(吉野克厳住職) 昨年12月冬至の頃に禅堂の上棟式を厳修しました。 今春落成予定です。楽しみです。

宝泉寺禅センター禅堂上棟式 宝泉寺禅センター禅堂上棟式

土、日曜の朝の坐禅と法話

毎週土曜、日曜の朝7時より坐禅と『菜根譚』の輪読をしています。

参加費無料、途中入場、退場できますのでお気軽に坐禅を楽しんでください。

仏弟子の誕生(得度式)

仏弟子の誕生(得度式)

2011年2月3日、辛卯新年旧暦元旦、宝厳寺で仏弟子が一人誕生しました。

道号は斗牛、法諱は宗貫、今春臨済宗の専門道場に掛搭(雲水修行)する予定です。

家族縁者に祝福されました。

仏道無上誓願成

坐禅会 臨済録提唱

毎月第一日曜日、朝8時より宝厳寺本堂で坐禅と法話(臨済録)があります。

参加費無料、どなたでも参加できます。 宝厳寺へは、こちら

お問い合せ

お気軽にお問い合わせください。

Tel.06-6971-4216

お受付時間 9:00~17:00

ご相談・お問い合せ

ギャラリー

法岳光徳の描いたダルマ大師、臨済禅師、百丈禅師

詳細はこちら

坐禅 ・ 法話

毎週土曜日、日曜日、午前7時より坐禅と法話を本堂にて行います。

詳細はこちら